スパゾル
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スパゾルは爪白癬を治療する内服薬スポラルのジェネリック医薬品です。 |
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スパゾル について
| 製品名: | Spazol 100mg |
| 一般名 | イトラコナゾール |
| 製造元: | |
| 薬効分類: | 抗真菌剤 |
| 日本名: | イトリゾールカプセル |
| 内容量: | 56錠/84錠/112錠 |
| 発送国: | 送料無料:REG(国際書留) 受付より7-10日到着予定 |
| 先発の薬: | スポラル |
| 類似薬: | イトラゾール |
スパゾルの効能
- 内臓真菌症
(真菌血症、呼吸器真菌症、消火器真菌症、尿路真菌症、真菌髄膜炎) - 深在性皮膚真菌症
(スポロトリコーシス、クロモミコーシス) - 表在性皮膚真菌症
(白癬:体部白癬、股部白癬、手白癬、足白癬、頭部白癬、ケルルス禿瘡、白癬性毛瘡)
(カンジダ症:口腔カンジダ症、皮膚カンジダ症、カンジダ性毛瘡、慢性皮膚粘膜カンジダ症)
スパゾルの用法用量
<爪白癬(パルス療法)>
通常、成人は1回200mgを、1日2回(1日量400mg)食直後に1週間経口服用し、その後3週間休薬する。 これを1サイクルとし、3サイクル繰返す。
なお、必要に応じて適宜減量する。
・本剤は投与終了後も爪甲中に長期間貯留することから、効果判定は爪の伸長期間を考慮して行うこと。
・本剤は抗菌薬であるため、新しい爪が伸びてこない限り、一旦変色した爪所見を回復させるものではありません。
<内臓真菌症及び深在性皮膚真菌症>
通常、成人は100〜200mgを1日1回食直後に内服する。1日最高用量 200mg
<表在性皮膚真菌症(爪白癬以外>
通常、成人は50〜100mgを1日1回食直後に経口服用する。ただし、爪カンジダ症及びカンジダ性爪囲爪炎に対しては、100mgを1日1回食直後に経口服用する。なお、年齢、症状により適宜増減する。ただし、1日最高用量は200mgとする。表在性皮膚真菌症に対しては、難治性あるいは汎発性の病型に使用すること。
<注意!>この医薬品 スパゾル は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。








