ケナロン オーラルペースト
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合成副腎皮質ホルモン剤で、起炎物質の産生を抑制し炎症を抑え、発赤、はれ、かゆみなどを改善。 |
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ケナロン オーラルペースト について
| 製品名: | Kenalone Oral Paste |
| 一般名: | トリアムシノロンアセトニド |
| 製造元: | NEW Life Pharma Co.,Ltd. |
| 薬効分類: | 外用副腎皮質ホルモン剤 |
| 日本名: | レダコート軟膏、ケナコルト |
| 内容量: | 5g/本 |
| 関連商品: | トライノロン
オーラル ペースト アリストコート |
| 発送国: | 送料無料:REG(国際書留) 受付より7-10日到着予定 |
ケナロン オーラルペースト の効能
合成副腎皮質ホルモン剤で、起炎物質の産生を抑制し炎症を抑え、発赤、はれ、かゆみなどを改善します。
通常、湿疹、皮膚炎、皮膚そう痒症、虫さされなど広範囲の皮膚疾患の治療に用いられます。
ケナロン オーラルペースト の用法用量
- 通常、1日2〜3回適量を患部に塗布しますが、治療を受ける疾患や症状により適宜増減されます。必ず指示された使用方法に従ってください。
- 眼科用に使用しないでください。
- 化粧下、ひげそり後など治療以外の目的で使用しないでください。
- 塗り忘れた場合は、気づいたときできるだけ早く塗ってください。ただし、次の通常塗る時間が近い場合は、忘れた分は塗らないで1回分を飛ばしてください。絶対に2回分を一度に塗ってはいけません。
- 誤って多く塗った場合は医師または薬剤師に相談してください。
- 医師の指示なしに、自分の判断で塗るのを止めないでください。
ケナロン オーラルペースト の主な副作用
副作用として、皮膚の感染症、刺激感、発疹などが報告されています。
このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。
まれに下記のような症状があらわれることがあります。
このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。
まぶしい、かすんで見える、視力低下後嚢白内障激しい眼痛、頭痛、吐き気緑内障以上の副作用はすべてを記載したものではありません。
上記以外でも気になる症状が出た場合は、医師または薬剤師に相談してください。
ケナロン オーラルペースト の使用上注意
- 症状により使用方法が違います。指示された範囲内で正しく使用してください。
- 強くこすらないで、軽く塗り付けます。健全な部位にむやみに塗り広げないようにしましょう。
- 一般的には、症状の改善とともに徐々に減量・中止するようにします(医師の指示どおりに)。
- 長期大量使用中に、自分だけの判断で中止してはいけません。急にやめると重い反発症状を起こすおそれがあります。中止するときは、医師の指導のもと段階的に減らしていくようにします。
- 目のまわりはできるだけ避けますが、用いる場合は目に入らないように注意してください。
- よく効くからと、ひげそり後や化粧下に代用してはいけません。
<注意!>この医薬品 ケナロン オーラルペースト は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。








