プレバシド(タケプロン)
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胃酸の分泌を強力におさえる薬です。鎮痛薬が原因の潰瘍にも有効です。※香港商品は日本以外への発送は出来ません。 |
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プレバシド(タケプロン) について
| 製品名: | Prevacid 30mg |
| 一般名: | ランソプラゾール |
| 製造元: | |
| 薬効分類: | 消化性潰瘍用剤 |
| 日本名: | タケプロン |
| 内容量: | 14錠/箱 |
| 発送国: | 送料無料:REG(国際書留) 受付より7-10日到着予定 |
| ジェネリック薬: | ランソキャップ30mg |
| 関連商品: | コントロロック |
プレバシド(タケプロン)の効能
胃潰瘍、十二指腸潰瘍、吻合部潰瘍、逆流性食道炎、Zollinger-Ellison症候群、
胃潰瘍又は十二指腸潰瘍におけるヘリコバクター・ピロリの除菌の補助
プレバシド(タケプロン)の用法用量
- 胃潰瘍、十二指腸潰瘍、吻合部潰瘍、Zollinger-Ellison症候群
1回30mgを1日1回服用する。
胃潰瘍、吻合部潰瘍では8週間まで、十二指腸潰瘍では6週間までの服用とする。 - 逆流性食道炎
1回30mgを1日1回服用する。通常8週間までの服用とする。 - 胃潰瘍または十二指腸潰瘍におけるヘリコバクター・ピロリ菌の除菌の補助
1回30mg、アモキシシリンとして1回750mg(力価)及びクラリスロマイシン
として1回200mg(力価)の3錠を同時に1日2回、7日間経口服用する。
なお、クラリスロマイシンは、必要に応じて適宜増量することができる。
ただし、1回400mg(力価)1日2回を上限とする。
プレバシド(タケプロン)の主な副作用
肝機能数値の異常、軟便、下痢、便秘、発疹、肝機能値の異常、頭痛、めまい
プレバシド(タケプロン)の使用上注意
- 逆流性食道炎の維持療法において、1日1回30mgの投与は、1日1回15mg
投与中に再発した例など15mgでは効果が不十分な場合に限る。 - 本剤は口腔内で崩壊するが、口腔の粘膜から吸収されることはないため、
唾液又は水で飲み込むこと
<注意!>この医薬品 プレバシド(タケプロン) は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。








