中用量ピル ONEDAY ワンデイ(28錠)
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月経困難症など、女性ホルモンの不足やバランスのくずれで起こる症状を改善する他、生理日の変更や避妊用としても使用されます。 |
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中用量ピル ONEDAY ワンデイ(28錠) について
| 製品名: | ONEDAY |
| 製造元: | Asian Union Laboratories Co., Ltd. |
| 薬効分類: | 混合ホルモン剤 |
| 日本名: | ワンデイ |
| 内容量: | 28錠 / 箱 |
| 成分名: | ノルエチステロン 1mg メストラノール 0.05mg |
| 関連の薬: | 中用量ピルJENY(ジェニー) |
| 発送国: | 送料無料:REG(国際書留) 受付より7-10日到着予定 |
中用量ピル ONEDAY ワンデイ(28錠)の特徴
本来は月経困難症などのためのものですが、日本で避妊薬(低用量ピル)が認可されるまで、便宜的に避妊薬がわりに使用されてきた混合ホルモン製剤です。
女性ホルモンの不足やバランスのくずれで起こる症状を改善する他、生理日の変更や避妊用としても使用されます。
中用量ピル ONEDAY ワンデイ(28錠)の効能
月経周期異常(稀発、頻発、不順)、無月経
月経困難症(生理痛)、月経前緊張症(PMS)、月経量異常
機能性不妊症、機能性子宮出血
月経周期変更
中用量ピル ONEDAY ワンデイ(28錠)の用法用量
●避妊を目的とした場合、月経開始5日目より服用を始め、1日1錠を21日間連続して服用します。22日目から28日目までの7日間は、飲み忘れ防止のプラセボ錠を≪偽薬≫服用します。
以降はこれを繰り返します。
●月経周期異常、無月経、月経量異常、月経困難症、月経前緊張症、更年期障害、機能性不妊症に用いる場合は、通常1日1錠を内服します。
中用量ピル ONEDAY ワンデイ(28錠)の服用後の影響
飲みはじめに次のような症状が多くみられますが、これらはホルモン環境が一時的に変化したために起こるもので服用を続けて体が慣れると次第に軽快します。
●吐き気、頭痛、乳房の張り、乳房痛、点状出血、不正出血
中用量ピル ONEDAY ワンデイ(28錠)の基本的注意
●血液を固まりやすくする性質があるため、血栓性の悪化やその引き金となることがあり、喫煙はさらに危険性を増やすことになるため、中用量ピルを使用する場合は禁煙することが望ましい。
●高血圧、心臓病、肝臓病、腎臓病などがある場合は、服用する前に医師に相談してください。
●長期間投与を行なう場合は、約6ヶ月ごとに婦人科的検査が必要です。
●もし血栓症の症状(足の痛み・はれ・しびれ、突然の激しい頭痛、めまい、胸の痛み、突然の息切れ、急に視力が落ちる)がみられた場合は、投与を中止し適切な処置を行って下さい。
<注意!>この医薬品 中用量ピル ONEDAY ワンデイ(28錠) は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。








