テノーミン錠50mg
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テノーミン錠50mgは、β遮断薬(ベータブロッカー)系統の血圧を下げる薬です。 心臓にだけ選択的に作用し、気管支への影響が比較的少ないという特徴があります。 高血圧症のほか、狭心症や不整脈(頻脈)の治療にも用います。※香港商品は日本以外への発送は出来ません。 |
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テノーミン錠50mg について
| 製品名: | TENORMIN 50mg |
| 一般名: | アテノロール |
| 製造元: | |
| 薬効分類: | 心臓選択性β遮断剤 |
| 日本名: | テノーミン |
| 内容量: | 14錠/シート |
| 発送国: | 送料無料:REG(国際書留) 受付より7-10日到着予定 |
| 関連商品: | メインテート Concor 2.5mg/5mg |
テノーミン錠(不整脈治療薬)50mgの効能
・本態性高血圧症(軽症〜中等症)
・狭心症
・頻脈性不整脈(洞性頻脈、期外収縮)
・狭心症
・頻脈性不整脈(洞性頻脈、期外収縮)
テノーミン錠(不整脈治療薬)50mgの用法容量
通常、成人にはテノーミン錠50mg(アテノロールとして50mg)を、1日1回1錠経口投与する。なお、年齢、症状により、適宜増減できるが、最高量は1日1回2錠(100mg)までとする。
テノーミン錠(不整脈治療薬)50mgの一般的注意
- ・心電図検査や血液検査を定期的に受ける必要があります。
- ・めまい、ふらつきがあらわれることがあるので、本剤投与中の患者(特に投与初期)には、自動車の運転等危険を伴う機械の作業に注意する。
- ・褐色細胞腫の患者では、本剤投与により急激に血圧が上昇することがあるのでテノーミンを単独で投与しない。
テノーミン錠(不整脈治療薬)50mgの主な副作用
- ・徐脈、低血圧
- ・めまい、ふらつき、倦怠感・脱力感
- ・しびれ感、浮腫・末梢性浮腫、高脂血症、高血糖
- ・脱毛、冷汗、頻尿、勃起障害
- ・不眠、眠気、うつ状態、耳鳴、耳痛、錯乱、悪夢、気分の変化、精神変調
<注意!>この医薬品 テノーミン錠50mg は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。








