リパンシール 100mg
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血液中のコレステロールや中性脂肪を減らすお薬です。 |
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リパンシール 100mg について
| 製品名: | lipanthyl 100mg |
| 一般名: | フェノフィブラート |
| 製造元: | Solvay Pharma |
| 薬効分類: | 高脂血症用剤 |
| 日本名: | リパンシール |
| 内容量: | 100錠/箱 |
| 発送国: | 送料無料:REG(国際書留) 受付より7-10日到着予定 |
| 関連商品: | フィブリル160mg |
リパンシール 100mgについて
フィブラート系の抗高脂血症薬です。
この系統は、とくに中性脂肪を低下させる作用が強いので、中性脂肪が多いタイプ(高トリグリセリド血症)に向いています。
同類薬のなかでも作用が強力で、広く処方されており、動脈硬化の独立した危険因子とされコレステロールの一種リポプロテイン(a)を低下させる作用もあります。
リパンシール 100mg(高脂血症治療薬)の効能
高脂血症(家族性を含む)。
リパンシール 100mg(高脂血症治療薬)の成分
リパンシール 100mg(高脂血症治療薬)の用法用量
通常、成人にはフェノフィブラート(微粉化したもの)として1日1回134mg〜201mgを食後経口服用する。
2回分を1度に飲んではいけません。
誤って多く飲んだ場合はすぐに医師または薬剤師に相談してください。
※1日201mgを超える用量は服用しないこと。
リパンシール 100mg(高脂血症治療薬)の主な副作用
リパンシール 100mg(高脂血症治療薬)の一般的注意
- 肝臓や腎臓、胆のうの悪い人は普通の人に比べ副作用がでやすいので、使用できないことがあります。
高齢の人も、少量にするなど慎重に用います。 - 指示された食事療法や運動療法をきちんと守ってください。
- 空腹時ですと吸収が悪いので、食後に飲むようにします。
- 他のスタチン系のコレステロールの薬といっしょに飲むと「横紋筋融解症」という筋肉の副作用がでやすくなります。
- 小児の手の届かない所に保管してください。
<注意!>この医薬品 リパンシール 100mg は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。








