ダイクロトライド錠(利尿剤)50mg
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ダイクロトライド錠(利尿剤)50mgは、高血圧症の血圧を下げる薬です。
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ダイクロトライド錠(利尿剤)50mg について
| 製品名: | DICHLOTRIDE |
| 一般名: | ヒドロクロロチアジド |
| 製造元: | |
| 薬効分類: | 降圧利尿剤 |
| 日本名: | ダイクロトライド錠 |
| 内容量: | 100錠/10シート |
| 発送国: | 送料無料:REG(国際書留) 受付より7-10日到着予定 |
| ジェネリック薬: | ヒドロクロロチアジド50mg |
ダイクロトライド錠(利尿剤)50mgの効能
高血圧症 (本態性、腎性等)、悪性高血圧。
心性浮腫 (うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、月経前緊張症、
薬剤 (副腎皮質ホルモン、フェニルブタゾン等) による浮腫。
ダイクロトライド錠(利尿剤)50mgの用法用量
1回25〜100 mg,1日1〜2回(増減)。
高血圧症に用いる場合には少量から開始して徐々に増量する。悪性高血圧に用いる場合は他の降圧剤と併用することがある。
通勤時間や車の運転中などトイレにいきにくい時間を避けて服用すること。
高血圧症に用いる場合には少量から開始して徐々に増量する。悪性高血圧に用いる場合は他の降圧剤と併用することがある。
通勤時間や車の運転中などトイレにいきにくい時間を避けて服用すること。
ダイクロトライド錠(利尿剤)50mgの一般的注意
- ・本剤の利尿効果は急激にあらわれることがあるので、電解質失調、脱水に十分注意し、少量から投与を開始して、徐々に増量する。
- ・連用する場合、電解質失調が現れることがあるので定期的に検査を行う。
- ・降圧作用に基づくめまい、ふらつきが現れることがあるので、高所作業、自動車の運転等危険を伴う機械を操作する際には注意する。
- ・夜間の休息が特に必要な患者には、夜間の排尿を避けるため、昼間に投与することが望ましい。
ダイクロトライド錠(利尿剤)50mgの禁忌
- ・無尿の患者
- ・急性腎不全の患者
- ・体液中のナトリウム、カリウムが明らかに減少している患者
- ・チアジド系薬剤又はその類似化合物 (例えばクロルタリドン等のスルフォンアミド誘導体) に対する過敏症の既往歴のある患者
<注意!>この医薬品 ダイクロトライド錠(利尿剤)50mg は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。








