ブロプレス錠(降圧剤)8mg
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ブロプレス錠(降圧剤)8mgは、高血圧症の治療に世界的によく使用されています。 アンジオテンシンU受容体拮抗薬と呼ばれる新しいタイプの降圧剤で、服用が1日1回と持続性があります。 |
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ブロプレス錠(降圧剤)8mg について
| 製品名: | BLOPRESS 8mg |
| 一般名: | カンデサルタンシレキセチル |
| 製造元: | |
| 薬効分類: | 持続性アンジオテンシンII受容体拮抗剤 |
| 日本名: | ブロプレス |
| 内容量: | 28錠 / 箱 |
| 発送国: | 送料無料:REG(国際書留) 受付より7-10日到着予定 |
| 関連商品 | アプロヴェル150mg |
ブロプレス錠(降圧剤)8mgの効能と用法用量
- ・高血圧症
通常、成人には1日1回カンデサルタン シレキセチルとして4〜8mgを経口投与し、必要に応じ12mgまで増量する。
ただし、腎障害を伴う場合には、1日1回2mgから投与を開始し、必要に応じ8mgまで増量する。
- ・腎実質性高血圧症
通常、成人には1日1回カンデサルタン シレキセチルとして2mgから経口投与を開始し、必要に応じ8mgまで増量する。
- 次の状態で、アンジオテンシン変換酵素阻害剤の投与が適切でない場合
・慢性心不全(軽症〜中等症)
通常、成人には1日1回カンデサルタン シレキセチルとして4mgから経口投与を開始し、必要に応じ8mgまで増量できる。
なお、原則として、アンジオテンシン変換酵素阻害剤以外による基礎治療は継続すること。
ブロプレス錠(降圧剤)8mgの一般的注意
併用注意薬
- ・カリウム保持性利尿剤 (スピロノラクトン、トリアムテレン等)
- ・カリウム補給剤
- ・利尿剤 (フロセミド、トリクロルメチアジド等)
- ・リチウム
ブロプレス錠(降圧剤)8mgの主な副作用
倦怠感、めまい感、頭痛、動悸 など。
<注意!>この医薬品 ブロプレス錠(降圧剤)8mg は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。








