デュファストン
|
脳下垂体前葉に作用し、ゴナドトロピン(性腺刺激ホルモン)を分泌して排卵を促進します。※シンガポール商品は日本以外への発送およびEMS発送には対応しておりません。 |
||||||
- デュファストン10mg 1箱(20錠)
- デュファストン10mg 2箱(40錠)
- デュファストン10mg (20錠) 1箱 [SG発送]
- デュファストン10mg (20錠) 2箱 [SG発送]
- 国際スピード郵便(EMS配送)希望

- ¥1,800

デュファストン について
| 製品名: | duphaston 10mg |
| 一般名: | ジドロゲステロン |
| 製造元: | Solvay Pharmaceuticals |
| 薬効分類: | 経口黄体ホルモン剤 |
| 日本名: | デュファストン |
| 内容量: | 20錠 / 箱 |
| 発送国: | 送料無料:REG(国際書留) 受付より7-10日到着予定 |
| 関連商品 | フェモストン |
デュファストン(黄体ホルモン剤)効能
切迫流早産、習慣性流早産、無月経、月経周期異常(稀発月経,多発月経)、
月経困難症、機能性子宮出血、黄体機能不全による不妊症、子宮内膜症
デュファストン(黄体ホルモン剤)用法用量
ジドロゲステロンとして,通常成人1日5〜15mgを1〜3回に分割経口投与する。
子宮内膜症には1日5〜20mgを経口投与する。
デュファストン(黄体ホルモン剤)使用上の注意
心疾患・腎疾患のある患者またはその既往歴のある患者
〔黄体ホルモンは電解質代謝に影響を及ぼし,ナトリウムまたは体液の貯留があらわれることがある。〕
デュファストン(黄体ホルモン剤)禁忌
重篤な肝障害・肝疾患を有する患者
デュファストン(黄体ホルモン剤)主な副作用
乳房が張る、乳房痛、予定外の出血 吐き気、吐く、食欲不振、腹痛、胃の膨満感、下痢 むくみ、体重増加 だるい、めまい、頭痛、眠気、不眠、肝機能の異常
<注意!>この医薬品 デュファストン は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。








