ダラシンC
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ダラシンはリンコマイシン系の抗生物質で、同系では最も強力な効果を発揮します。 |
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ダラシンC について
| 製品名: | Dalacin CTM capsules 300mg |
| 一般名: | クリンダマイシン塩酸塩 |
| 製造元: | |
| 薬効分類: | 抗生物質製剤 |
| 日本名: | ダラシンC錠 |
| 内容量: | 16カプセル / 箱 |
| 発送国: | 送料無料:REG(国際書留) 受付より7-10日到着予定 |
| ジェネリック薬: | クリンダビド |
ダラシンC 効能
表在性・深在性皮膚感染症、慢性膿皮症
咽頭・喉頭炎、扁桃炎、急性気管支炎、肺炎、涙嚢炎、麦粒腫
外耳炎、中耳炎、副鼻腔炎、 顎骨周辺の蜂巣炎、顎炎、猩紅熱
ダラシンC 用法用量
通常、成人は塩酸クリンダマイシンとして1回150mg(力価)を6時間ごとに経口投与、重症感染症には1回300mg(力価)を8時間ごとに経口投与する。
小児には体重1kgにつき、1日量15mg(力価)を3〜4回に分けて経口投与、重症感染症には体重1kgにつき1日量20mg(力価)を3〜4回に分けて経口投与する。
ただし、年齢、体重、症状等に応じて適宣増減する。
ダラシンC 注意
- 本剤の使用にあたっては、耐性菌の発現等を防ぐため、原則として感受性を確認し、疾病の治療上必要な最小限の期間の投与にとどめること。
- 次の場合には投与しないことが望ましい
軽微な感染症
他に有効な使用薬剤がある場合 - 投与中又は投与後2〜3週間までに腹痛、頻回な下痢があらわれた場合には服用を中止し、直ちに医師に相談すること。
ダラシンC 副作用
食道炎、食道潰瘍、下痢、軟便、食欲不振、悪心・嘔吐、腹痛、舌炎 など
ダラシンC 禁忌
本剤の成分又はリンコマイシン系抗生物質に対し過敏症の既往歴のある患者
<注意!>この医薬品 ダラシンC は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。








