クラリス 500mg
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グラム陽性菌・ピロリ菌・クラミジア菌に対する抗生物質です。 |
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クラリス 500mg について
| 製品名: | CLARITH 500mg |
| 一般名: | クラリスロマイシン |
| 製造元: | L.B.S LABORATORY LTD.,PART. |
| 薬効分類: | マクロライド系抗生物質 |
| 日本名: | クラリスロマイシン錠 |
| 内容量: | 14錠 / 箱 |
| 発送国: | 送料無料:REG(国際書留) 受付より7-10日到着予定 |
| 同成分の内用薬: | クラシッドMR500mg クラロン500mg |
クラリス 500mg 効能
適応菌種
- ブドウ球菌属、レンサ球菌属、肺炎球菌、モラクセラ(ブランハメラ)・カタラーリス、インフルエンザ菌、レジオネラ属、カンピロバクター属、ペプトストレプトコッカス属、クラミジア属、マイコプラズマ属
- 表在性皮膚感染症、深在性皮膚感染症、リンパ管・リンパ節炎、慢性膿皮症
- 外傷・熱傷及び手術創等の二次感染
- 肛門周囲膿瘍
- 咽頭・喉頭炎、扁桃炎、急性気管支炎、肺炎、肺膿瘍、慢性呼吸器病変の二次感染
- 尿道炎
- 子宮頸管炎
- 感染性腸炎
- 中耳炎、副鼻腔炎
- 歯周組織炎、歯冠周囲炎、顎炎
クラリス 500mg 用法用量
通常、1日量クラリス500mg(力価)を2回に分けて経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
※クラミジア感染症に対する本剤の投与期間は原則として14日間とし、必要に応じて更に投与期間を延長する。
クラリス 500mg 一般的注意
クラリスの使用にあたっては、耐性菌の発現等を防ぐため、原則として感受性を確認し、疾病の治療上必要な最小限の期間の投与にとどめること。
クラリス 500mg 副作用
発疹、下痢など
クラリス 500mg 禁忌
- クラリス(クラリスロマイシン)に対して過敏症の既往歴のある患者
- ピモジド、エルゴタミン含有製剤、シサプリドを投与中の患者
<注意!>この医薬品 クラリス 500mg は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。








